燃費向上グッズ「エコトップ異次元・ピラミックM7・神業」 - エコ&省エネ カーグッズ・車パーツ / カーエコショップbyピラミックレーシング 

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ピラミックM7・ピラミック神業、省燃費器具!燃費向上・燃費グッズ・カーグッズ
CARトップ 7月号(交通タイムズ社)による
”ピラミックM7スペシャルセット”と
”ピラミック神業”の走行テスト結果
〜平成18年5月23日発行より一部抜粋〜
記事内容
試行錯誤を繰り返して今や完成の域に達した。
すっかりお馴染みの、ピラミックのM7と神業。貼るだけで走りが激変し、レスポンス&燃費が大幅アップするだけではなく、ボディ剛性や足回りの粘りが増すなどの不思議な効果もある。信じられないかもしれないが、信じた者だけが味わえるものだ。
しかも今回、M7と神業を装着した場合のベストセッティングが解析できたとの連絡を受けたのだが、その不思議なエネルギーゆえに試行錯誤の連続であり、相当の時間と労力がかかったという。
もちろん今までがダメというわけではなく、効果を最大限に引き出せるようになったということだから、誤解のないように。
ホームページでその方法が載っているので、それを参照をすればなんら問題はない。最新セットは4月26日より発売されている。
最新装着方法のポイントは吸気口に装着するM7を重ね貼りしている点と、車輌各部に貼る神業の数を少なくしている点にある。
しかし、エンジンをかけてまず音の変化に気付きつつ、走り出してみると、とにかく軽い。まさに軽快という言葉がぴったりくる。そして一番不思議だったのが、足が硬くなったという点。ノーマルの状態でかなりフワフワとしたフィーリングだったのが、シャッキリとした感じでまったく別物になってしまったのには心底驚いた。
ただ貼っただけなのに・・・・・。
ただし、効果は次第に高まる特性ゆえに、しばらくすると効きすぎてエンジンのフィーリングが重たくなってしまったので、リセッティングを実施(細かい調整が利くのも不思議)し、一番気持ちいいところに落ち着かして完了した。
で、ガソリン価格高騰の昨今、気になるのが燃費だが、装着前は平均で10.5km/Lだったのが、なんと12km/Lまでアップ(他車ではなんと装着直後に2倍になっったデータもあり!)。さらに高まりそうな勢いだが、これはじつにうれしい効果だ。
CAR GOODS MAGAZINE(カーグッズマガジン)社による
”ピラミックM7”の走行テスト結果
〜平成15年5月31日発行より一部抜粋〜
特選外車情報(F・ROAD)による
”ピラミックM7”の走行テスト結果
〜平成15年5月1日発行より一部抜粋〜
※詳しくは5月1日発行の「特選外車情報」(P82)をご覧下さい。
CAR GOODS MAGAZINE(カーグッズマガジン)社による
”ピラミックM7”の走行テスト結果
〜平成13年7月17日発行より一部抜粋〜
今回装着したのは、新車登録したばかりで走行5000kmのカローラ。エンジンは1.5L110psというファミリーカー。これが、ピラミックを装着したところ、排気量がアップしたのでは?という余裕が生まれて実に気持ちよく走れるようになった。エンジン音も静かになりワンクラス上のクルマに生まれ変わったようだ。

クルマのエンジンがガソリンや軽油といった燃料が燃焼することによって動くことはご存じの通り。この燃焼に必要うなのが空気中の酸素。燃料だけでは燃えないのだ。で、この空気中の酸素だけれど分子レベルで見ると、けっこう団子状にかたまっているそうだ。
  この固まった酸素の分子をもっと細かくできれば、より燃料と細かく結合できて燃え残りがない完全燃焼に近づくことができる。例えば、同じティッシュペーパーでも、ギュッと握ったものよりも、細かくちぎった方が瞬時に燃えるよね。まあ、こんなイメージだ。完全燃焼できれば、同じ燃料と空気でもよりパワーがでるのだ。
で、この空気中の酸素をより細かくしてくれるのが『ピラミックM7』。特殊な金属でできており、これをエアクリーナーボックスの空気導入口の部分に貼るだけで、酸素が超微粒子かされ結果として燃焼効果が高まり、エンジンフィールの向上、パワーアップ、燃費の向上に貢献するというのだ。
  原理はこのくらいにして、実際に取り付けてみた結果を報告しよう。
  取り付けてみてまず感じたのは、アイドリング時の振動が減り静かになったことだ。走り出してみると、 寝ぼけたようなエンジン音だったのが、イキイキとした活気のあるサウンドになったではないか。 しかも、車重を感じさせないくらい軽く走るようになったのだ。  アクセルを軽く踏み込んでみると、一瞬驚いた。まるで違うエンジンのように力強く加速するではないか 感覚としては、ファミリカー用のエンジンが、スポーティーカー用のエンジンになってしまった感じだ、 実際に、高速道路で実用的な80〜100km/h加速を手動で計測したところ、ピラミック取付け前にくらべじつに 1秒近くも短縮された。  
  特に印象的なのが、高速巡航時のアクセルの踏み込み量が大幅に減ったことだ。ほんの僅かに踏み込んでいるだけで よゆうの高速巡航を保てるのだ。もちろん、そこから軽くアクセルを踏み込めば、ギヤをキックダウン させることなく瞬時に加速をしてくれる。  
  燃費については、今回きちんと計測することはできなかったが、アクセルを踏み込まなくても気持ちよく走れるようになったことを考えると、 かなり燃費は向上すると思われる。  
  こんな書き方をすると失礼なのだが、まさかこんなに効果を体感できるとは思わなかった。 正直、今でも信じられない気分だ。とにかく百聞は一見にしかず。興味のある方は実際に試してみるといいと思う。 ちなみに1ヶ月以内であれば使用後でも返品を受け付けてくれるという。こんなところにも、メーカーの自信が表れているのだ。
※詳しくは7月17日発行の「CarGoodsMagazine」(P142)をご覧下さい。

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