カーエコショップbyピラミックレーシング 燃費向上の「M7・神業」 - 栃木県佐野市の株式会社遠州屋

カーエコショップ© by Pyramic Racing

ピラミックM7・ピラミック神業、省燃費器具!燃費向上・燃費グッズ・カーグッズ
New M7 !! M7 Bタイプ4枚
車種:トヨタカローラレビン 1600cc 
走行距離:
ミッション:
燃費:
レポート:
早速ですがM7取り付けした感想をメールにてご報告したいと
思います。

●トルクが体感で分かるほど向上!
それに伴なうアクセル開度の減少!!トルクが太ったことで各
ギアのつながりが良くなった(低速の低回転シフト時)!!

●静粛性の向上
自分の車であれば取り付け後一発目のエンジン始動で分かる
程【振動】【メカノイズ】の減少!!振動が減る事でシフトの入り
がスムーズにスコスコ入る!!

●まだ燃費は取り付けたばかりなので計測出来ていませんが
アクセル開度が減少している分確実に燃費が向上すると思われ
ます。

●不思議だったのは暖気終了時のアイドリングがしばらく高い値
を示していたこと(普段は800〜900で高いときは1200)。信号待
ちの時にいつも通りの高さにストンと落ちたのを確認し、以降は80
0〜900(いつも通り)で安定しています。

色々なサイトで賛否両論だったのでどうかな?と思っていました
が、少なくとも僕の車では確実に効果が体感出来ました。こう言
った物に否定的なスポーツ系車のオーナーにこそ使ってみて欲
しい商品です。プロの取り付けで体感出来ないと言っている人た
ちの車って言うのが逆に不思議です。自動車の部品、用品を扱う
仕事をしていますが取り付けに関しては素人レベルの僕が付け
ても効果が出るのに・・・何にせよシールでこんなに変わるんだか
ら不思議ですけど。
                                       国立市H・K

「神業」インプレッション
車種:日産スカイラインGT-R (R32) 2600ccツインターボ 平成5年車 
走行距離:
ミッション:5速M・T
燃費:
レポート:
1月20日に「神業」を取り付けて頂いた32GT−RのM・Yです。
早速ですが、感想を述べたいと思います。


「神業」を取り付けてもらった直後、まず感じたのは足の硬さでした。確かに今までよりマンホールなどのちょっとした段差を通過する際、硬く感じるのです(シールを貼っただけなのに何で???)。すぐにソフトセットに貼り直してもらいましたっけ。リアは2ドアのソフトセットの場合、やはりドア金具の上辺りでいいようです。

帰りは、ゴツゴツ感の減った足回りの感じを実感しながら車を走らせました。
半分以上この時点で満足していた(たかがシールを貼っただけなので・・・)のですが、本当の驚きはそれからでした。

帰りの途中、ふといつもの感覚で70度位のコーナーに突入した際「おっ!」って思いました。今までより明らかに曲がりやすいのです!!ロールしないのです!!

そしてその夜、妹を乗せてそれらを再び確認した後、更に発見が!
高速時でも車体がフワフワせずに安定して、しかもしなやかに走っていたのです。元々の剛性の高いとされる車だけに絶大なる信頼をしていたので、本当に思わぬ収穫でした。まるでいい車高調でもいれたかのような変化です(喜)。
先日も友達を乗せて感想を聞いてみたところ、乗り心地は数段良くなったと。ロールに関しては極端によく解ったらしく驚いてました(笑)。そして「神業」の現物を見せて更にビックリ(これだけって)。(大笑)


実は、よりBESTな足の設定はないかとちょこちょこ「神業」の貼り場所を変えて実験してみたんです。何ミリか動かしただけで全然変わるんですね。ところがその過程でやたら車の進みが良く感じる場所がありました!。ただ、そこだと高速時にハンドルの振動が強く感るようになってしまったのでボツに。足の設定はやはり最初に貼って頂いた辺りが一番好印象でした。

でもあの走りは・・・??? そう「M7」が効き過ぎてエンジンが重くなってしまっていたんです。

試行錯誤の結果、BESTは「M7」5枚貼り(1枚は2cmと3cmにカット)に対し、各10%分(つまり5mm×4、2mm×1、3mm×1)性能を抑えた状態でした。吸入口は1つでもこの車はツインターボの為、エアクリーナーボックス内で2つに分かれているので、より貼り方のバランスにこだわって各「M7」の中心にビニルテープを貼りました(「M7」同士の隙間は約8mm)。

今ではまるで別の車になったかのように軽く加速していきます(驚)。
確かに箱に書いてあるように、「M7」との相乗効果で明らかに動力性能が倍増してます。スピードメーターが壊れたかと思う程です。ホントに倍って感じ(笑)。燃費はまだ計ってないのですが、絶対に伸びてます!


最後はミッションです。これも全く期待していなかった事なのですが、今までは急加速(5000回転以上)時に5速に入れる際、必ず「ガリ!」って少し間を空けないと嫌な手応えがあったのですが、それも「スコ!」って入るようになりました(驚)。
そして停車時から全域にかけて車の振動がほとんど無くなりました。返って気持ち悪いくらいです(笑)。


まとめになりますが、社長のおっしゃっていた「振動を無くす事によって、エンジン・足回り・タイヤ・ブレーキ等全てが正確に働くようになる」という理屈は身を持って大変良く解りました。本当に激変です。

セッティングの際、度重なる電話の質問に丁寧にお付き合い頂き本当にありがとうございました。
あと10年は今の車に乗るつもりで、大切にしていきます。
その間、また良い情報がありましたらホームページ等で宜しくお願いします。
そしてまた素晴らしい商品の開発に期待しています。

                                       埼玉県M・Y

New M7 !!
車種:トヨタ セラ 1500cc 平成4年車
走行距離:57000q
ミッション:
燃費:
レポート:
平成14年2月に旧型M7を購入取り付け、想像以上の効果に大満足しておりました。
  今回新型M7が更に効果アップしたと聞いて早速購入しました。

  今回新型ピラミックM7を取り付けるにあたり
取り付け説明書の2点を思い切って実行しました。
1....エアーチャンバーの機能止め位置を確認できましたのでふさぐことが出来ました。
2....アーシング取り外し、うーん、、せっかく装着した物だっただけに迷いましたが、違いを試してアーシング時のほうが良ければまた装着すればよいと気付きはずしてみました。

  実は、最近トルクコンバーターを「JOMパフォーマンストルコン」に交換し、ATとは思えないほどパワフルな新次元の走りを楽しんでいたのですが、エンジンの回転数が高くなるほど「ゴリゴリ」という雑音がエンジンからするようになり、またAT変速時のショックも大きくなってしまい、これらは「JOMパフォーマンストルコン」の構造上仕方ないものと諦めていました。

  ですから新型M7への期待は、「JOMパフォーマンストルコン」の症状回復は考えておらず、全体的にレベルアップする事を考えていました。

  新型M7を装着したところ、エンジンはスムーズに吹き上がり、期待どおりの出足です。
ところが驚いたことに、回転数を上げても雑音が出ず更にパワフルに回るではありませんか!
そしてAT変速時のショックは、信じられないことに、
!!!ほとんど無くなってしまいました!!!

「うそっ?!」いや本当。 どうして?!!!!!

凄いっ!!
凄いぞ!新型ピラミックM7!

  更に、驚いたことにアクセルを踏むと「ヒューン」と吸気音?と思われる快音がかすかですが聞こえるようになりました。
キノコ型エアクリは吸気音がすると聞きますが、私のセラは純正型スポーツタイプなのにこんなことって有るのでしょうか!

  またしても、想像をはるかに越えたパワーを実証した新型ピラミックM7!
また味わえた、この感動!   に感謝。
お陰で諦めていたトルコンの欠点が消え、もう最高!の走りが出来ます。
本当にありがとうございました。

更なる新型を期待しています。

                                      神奈川県T・O

New M7 !!
車種:マツダ アテンザ SPORT23S 2,300cc 平成14年車
走行距離:4,000q
ミッション:4AT
燃費:装着前7.5km/L⇒装着後9.6km/L(28%向上)
レポート:
車種:マツダ アテンザSPORT23S(4AT)
走行距離:4000km
装着品種:NEW M7

先日NEWピラミックM7をオーダーしたものです。
8/20に到着、翌8/21に早速装着してみました。
結論からいうと、燃費は街乗り主体で7.5→9.6Km/Lに向上しました。
この結果には非常に満足しております。

まず、装着初日の感触は”体感上ほとんど変化なし”であり、かなり落胆しました。
ただ1つ、排ガスが全く臭くないのには驚き、しばらく様子を見ようと思っておりました。
しかし翌日、出勤のため車を動かしてみると、いつもの感じとは違うことに気がつきました。会社からの帰路には明らかに違うことが判るほど、激変していました。
低回転から高回転までキレイに燃えている感じが鼓膜と右足に伝わってくる、そういう感じがします。

車は”フラット・トルク”を謳ってはいますが、4AT&トルコンということもあり装着前の街乗りでは実際低速トルクの不足とガサツキが気になっておりました。
しかし、装着後は文字通り”滑るように”走ります。

レガシィに乗っている時からさまざまな燃費グッズを試してはきましたが、このような効果を発揮したグッズは初めてで、正直驚いております。

今後は、さらなる燃費UPとオイル無交換30000kmにチャレンジします。

お礼の意味も含めましてメールしました。ありがとうございました。

                                           以 上

                                       滋賀県T・N

New M7 !!
車種:日産スカイライン(ホシノインパルバージョン) 平成6年車
走行距離:88,300km
ミッション:AT
燃費:装着前7.5km/L⇒装着後9.6km/L(28%向上)
レポート:
スカイライン(ホシノインパルバージョン)平成6年式 AT 88300キロ

旧型以上の効果?果たしてどの位違うだろう・・・ 早く付けてみたい気持ちと、下取り(これも親切)で先に送ってしまうと、ピラミックが無い状態になってしまうのでためらっていた。今日、お盆だし、休みだろうと思って電話したところ、快く、OKとのこと。早速おじゃましました。またまた、親切な対応ありがとうございました。新型はただ貼るだけ、なのでとても簡単でした。そして、まずは空ぶかし。うん。野太いサウンド。5000回転域では直列6気筒ならではの澄んだサウンド。旧型の音もいいと思っていましたが、比べると、旧型の方がざらついているかな。そして、試運転。走り出す感じから、車が軽くなった感じ。アクセルのツキもいい。右足の裏に鋭敏に反応する感じ。巡航ではエンジンの音はさらに静かになった。lそして、なによりもすばらしいのは、街乗りでよくある、トップギアで1800回転くらいで走行しているとき。ここから、アクセルをチョコと踏めば、タイムラグを感じることなく、回転も車速もあがる。この極低回転域でのレスポンスの良さ。トルキーな感触。AT車にとっては実に気持ちいい。この辺が新型の一番いいところですね。帰りは東北自動車道で埼玉へ。同じ回転数で、スピードは10キロ位は上がっている感じ。追い越し加速もバッチリ。それにしても、何度も、貼り付けては調整を繰り返し、ベストバランスを見つけるまでお付き合いしていただき感激です。本当にありがとうございます。今日の今日ですので、取りあえず第一印象でした。またレポートします。

                                        埼玉県Y・I

New M7 !!
車種:ローバー827クーペ 2700cc 平成6年車 
走行距離:23,600km
ミッション:
燃費:
レポート:
はじめまして、今月M'7を買わしていただいた平塚と
申します。

今まで、色々な物を試してきましたが、M'7はどの商品よりも確実に変化がわかりました。

そこで、先ほどWebを見て、新型になっていたので早速オーダーしましたが、前回取り付けた物をもう1台の車に移して新型M7を最初の車につけようと思っているのですが、一度貼ったものをはがして他の車に取り付ける場合両面テープを用意して貼り付ければよいでしょうか?それとも接着剤などを使用したほうがよいでしょうか?
よろしくお願いします。

新型M'7大変楽しみに待っております。

                                        東京都・平塚

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