カーエコショップbyピラミックレーシング 燃費向上の「M7・神業」 - 栃木県佐野市の株式会社遠州屋

カーエコショップ© by Pyramic Racing

ピラミックM7・ピラミック神業、省燃費器具!燃費向上・燃費グッズ・カーグッズ
New M7 !!
車種:シトロエンエクザンティア 2000cc
走行距離:
ミッション:
燃費:高速 15.7km/l → 17.7km/l 
レポート:
お世話になります。

早速PYRAMICを装着して走ってみました。
コースは常磐道柏〜那珂I.C間の180kmです。
装着前後それぞれ90km/hを維持しました。
結果は装着前15.7km/l
装着後は17.7km/lでした。
燃費改善度合いは15%にも満たないのですが、
リッター17キロは大したものだと思っています。

燃費以外の変化としてはやはり音でしょうか。
ふかした時のガーッという音が
ビュワアア〜ンというようになりました。
よく燃えていることが分かると同時に
エア・クリーナー・ボックス内で
気流が変化していることを窺わせます。
また、音量も減少しましたが、
かえってロードノイズと風切り音が気になります。
しかし、アクセル開度をわずかに保つのは
足が疲れますね(笑)。
次の目標はリッター18キロ突破です。

                                        千葉県K・O

New M7 !!
車種:オペル・ザフィーラ 1800ccDOHC 平成12年車
走行距離:37,000km
ミッション:AT
燃費: 
レポート:
貴社M7新型を装着しました。

結果、驚く程の効果が即日確認できたのでご報告させていただきます。


オペル・ザフィーラ 2000年型 AT 1800CC DOHC 走行距離 37,000km

この車は新車時から4,000回転で必ず一秒ほど息つきを起こす現象を持っていました。
ECOTEC Z18エンジン自体良く回るエンジンで、スポーティーな走りを行う時には、ATのシフトアップを高い回転で行う「Sモード」を多用し、「若干トルクが薄いが1.8ではこんなものだろう」ということで、特に困ることなくドライブしていました。最近、新型のBMW 320に乗る機会があり「やはりBMWのエンジンは良い感じだな」と思ったりしていました。

ネットをサーフしていると、偶然、貴社のサイトに遭遇しました。ユーザーの方の評価がとても具体的で印象深く、すぐに装着したく、近所の中古車販売店のサイトで扱っていることを知り、今回入手しました。何しろすぐに結果を出したく、車に無水エタノールを積んで出向き、路上での装着にあいなりました。なにぶん路上での装着と、ダクトが斜めにカットしている構造のため、かなりラフな装着(斜めに互い違い)になってしまいましたが、走り始めて今までのトルク・フィーリングとは劇的に変化していることに驚きました。

・低中速トルクの圧倒的向上
従来、追い越しや合流時には「Sモード」にし、アクセルをべた踏みしていましたが、装着後は「車が軽くなった」あるいは「排気量が上がった」感じで、「Dレンジ」のまま半分ほどのアクセル踏み込みでスピードがのってくれます。逆に「Sモード」にすると挙動が早すぎて(スピードがのりすぎて)疲れるくらいです。「Sモード」は空いているワインディング・ロード専用のモードになりそうです。前出の「BMWのエンジンは良い感じだな」という印象がこのオペル・ザフィーラにもあてはまるようになりました。元から元気かつジェントルに吹き上がる特性を持ったECOTEC Z18エンジンがトルクを持つことで、2000CC以上の排気量にアップした感じがします。持病の「4,000回転の息つき」も解消されました。大満足です。元々、ザフィーラの足は、エンジン・パワーに勝った感のある、しっかりしたとても良い足なのですが、「M7」&「Sモード」を多用するようになると、急加速時のノーズの持ち上がりも気になり、純正のサスペンションでは役不足の感があります。「M7」装着のおかげで、足回りのチューニングを真剣に考え始めています。(笑) いずれにしろ、オペルZ型エンジンとは抜群の相性を持っているように思います。

・エンジン音の変化
装着後2日めからエンジン音が「軽く、かつ安定した丸い音」(フォーンという感じ)に変化しました。装着前は「ゴロゴロ」した感じで、エンジンを高回転で回すと「ギャーン」というサウンド。今思えば「風邪をひいた」ようなサウンドだったと思います。以前よりもエンジン自体を回さなくてもスピードがのるようになったため、結果、車内が静かになりました。

・AT
ATのシフトアップ・フィーリングが向上しました。つながりがとても自然でジェントルなものに変化しました。とにかく「Dレンジ」での運転でのストレスが減少し、1800CCの車とは思えないほどスムーズな運転ができます。

結果の出ない製品が数多く出回っている中、PIRAMIC M7のような誠意に満ちた製品に出会えたことを感謝しています。貴社のご発展を影ながら応援しております。

                                     東京都H・I

New M7 !!
車種:BMW528i ツーリング 2800cc 平成11年車
走行距離:12500q
ミッション:
燃費:23〜33%UP
レポート:
先般、BMWの直6/2.8Lエンジンのエアクリーナの取外し方法がわからず
質問し、メールをいただいた者です。
指示通りにやれば簡単に外れました。 ただ、商品と一緒に送っていただいた2.5Lエンジンの写真とは違って、円筒形のパイプからエレメント部に吸気されていました。 この部分、手が入りにくい上、正面から見えないので、4枚を円筒内側に均等の間隔で貼るのは苦労しましたが。。。 途中で、中に落としたり(笑)

さて、効果の程ですが、もともとスムーズで静かなエンジンなので、あの小さなシールで何が変わるのか半信半疑で、この週末に長野・岐阜の山岳方面へ
750km位走ってきました。

変化を感じたポイントは次のとおり。
(1) 高速道登り坂の追越でのレスポンスや吹け上がり感の向上。
3000→5000回転くらいまで、まるでバイクのような伸びに驚き。排気量が500ccほどアップしたような、あるいはターボをつけたような感覚です。
(2) 発進時の軽快さ。
アクセルを踏むというのではなく、少し足を乗せるだけで、滑らかに出ます。明らかに踏み込み量が減った感じ。 確かにシフトアップのつながりもスムーズになったような気がする。
(3) クリープのパワー増。
乗鞍スカイラインの登り渋滞時、ブレーキを放すと、アクセル踏まなくても進みました。今までの登りでは、静止状態でしたので今までと同じつもりでいると、ちょっと危険です。

これまで、比較的おとなしく走っていましたが、高回転域まで一気に伸びるようになって、今回は面白がってアクセル踏んでました。 
従って、燃費云々という目的ではなかったですが、それでも帰りの上越は渋滞がなかったせいもあるが、燃費表示では16km/L以上という見たことない数字が画面に出てました。今までは12〜13位かな。

それにしても、不思議ですね。 

                                     東京都S・I

New M7 !!
車種:Saab9-5 2.3t SE  エステート 平成13年車
走行距離:20,000q
ミッション:4AT
燃費:12〜14km/l → 17km/l (21〜42%UP)
レポート:
お世話になっております。
横浜のF(Saab9-5 2.3t SE Estate)です。
新型ピラミックの取付けに関して色々とご教示頂きありがとうございました。
この1ヶ月間、期待値を遥かに超えたすばらしい状態になりました。
旧型の性能を確実に上回る製品だと、確信しました。

  <旧型M7から新型M7に変えた事による効果>

1)音が格段に静かになり、アイドリング時を含めた走行時の振動が減少しました。

2)エコランをした時の燃費が向上しました。
   同じ道(約10km)を、同じ速度域(85〜95km/h)で、
   同じ時間帯(23:00過ぎ)に、極限のエコランを行なってピラミックの性能を確かめてきました。
   結果は以下の通りです。※車載コンピュータで計測

      未装着での平均  :12〜14km/l
    → 旧型ピラミックM7での平均   :14〜15km/l
    → 新型ピラミックM7での昨日の結果:17km/l ← 未知の領域です。

   上記のような燃費向上はエコランに限らず、通常の走行時でもアクセルを踏む量が
   格段に減ったので確実に結果がでるはずです。

3)低回転域での粘りが強くなりました。
   4速、1100rpmで、緩い登り坂を音そしてトルコンスリップも無く登っていきます。
   1.7トンのAT車がこの回転数でスルスルと登っている事には本当に驚きました。
   これまで2万キロを走行していますが初めての経験です。

4)加速がよりスムーズで、より力強くなりました。
   低速トルクが充実した車(2000rpmで30kgm)なので、もともとあまり高回転を
   使う事はないのですが、試しにアクセルを多めに踏んでみると、吸い込まれるように
   勝手にスピードが上がっていきます。無理に回している感じがありません。

今度、是非、御社にお邪魔させて頂いて実車にて報告させて頂きたいと思います。
その時は宜しくお願い致します。

以上.

                                              横浜市F

New M7 !!
車種:BMWR1150RT 1150cc 平成13年車
走行距離:11,000km
ミッション:
燃費:
レポート:
昨日は新型ピラミックM7を取り付けていただきありがとうございました。
BMW R1150RTというオートバイは2気筒なので振動はある程度仕方ないのかなと思っていたんですが、新型M7を付けてすぐ振動が少なくなっているのがわかり、走り出してトルクが今までより太くなっているのがわかりました、帰りの高速で100Kからアクセルを開けた時のスピードの乗りが違うのが体感できました、これからも良い商品の開発をお願いします。

                                     東京都Y・S

New M7 !!
車種:BMW330i 3,000cc 平成13年車
走行距離:4,200km
ミッション:
燃費:
レポート:
お世話様です。
昨日お邪魔させて頂いた朝霞の平林です。

昨日は長時間に亘り、新型M7のセッティングにお付き合い頂き有難うございました。7月は仕事が多忙でなかなか車と戯れる時間が無かったので久々に充実した休日となりました。

さて、昨日実施したテスト内容の纏めと新型装着後の感想について以下レポートさせて頂きます。

●新型装着後の旧型との比較インプレッション
  低中速走行については貴社でのテスト走行で確認済みですが、1,500〜2,000回転域でのレスポンスが明らかに向上しています。帰宅途中の東北自動車道での高速走行では基本的に100q/hで流していたのですが、このスピード域でのレスポンスの向上も確実に体感出来ました。アクセルを軽くあおっただけでもストレス無く、グイグイ加速していく感じです。この感覚は昼間、貴社に向かう高速走行時(旧型装着時)には味わうことが出来なかったものです。
  あの俊敏な反応には絶賛です。
  次にエンジン音。こちらも明らかに変化してますね〜。旧型時は澄み切ったモーター音という感じ。新型装着後は野太い野性的なサウンド。でも決して不快な音ではなく重厚感のある良い音だと思います。私的にはBMWのエンジンサウンドを楽しみながら乗りたいので今回の音の方が気に入っています。まぁこれは個人の好みの問題になると思いますのでスムーズな音をお好みの方はテストパターン3の方が良いかもしれません。
  とにかく5月の連休に半信半疑ながら装着した旧型M7の効果にも大変驚かされましたが、今回の新型M7の効果もハッキリと体感出来ました。それにはあらゆるパターンをテストし、最適な装着パターンを見つけることが重要だと思います。貼付する位置や枚数によってこんなに感覚に違いが生じるピラミックって本当に不思議で奥が深いですよね。
  最後になりますが、帰宅して車庫入れするときにピラミック効果を再認識。
  クリープ時のスピードが早いっ!!!

以上、長々と申し訳ありませんでした。
それとシャシーダイナモ計測の件、ネットで調べました。時間を見つけて計測してきます。
結果はまた報告いたします。

以上

                                      埼玉県朝霞市平林 

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